Featured

about me

私に興味があるの? 別にいいけど…

艦これユーザー名:hamutaro

所属:リンガ泊地 (ここ最近はランカー頑張ってます。 )

【興味のあること、趣味趣向(艦これ以外で話題に出そうなこと)】

  • PCをいじること(現在はWINDOWS10自作。昔はMacだったり、いろいろ)
  • かわいいものを愛でること(嫁は鈴谷なのは言わずもがな。好きな絵師は成瀬ちさとさん、美少女ゲーム系の話はある程度ついていける。今好きなのはあんみつ)
  • 音楽にはこだわりたい(80年代のヒット曲が好きですが、放送では制約があるので難しいかな。昔昔にそれ系のコミュニティに居たこともありました。)

【配信コンセプト的なもの】

もともとは、ニコ生ROM勢でしたが、趣向の合うチャンネルがなかなかないので、なら、自分で配信しちゃおうかなと思ったわけです。

落ち着いて流し聞きしながら見れるチャンネルを目指しているので、エンタメ的要素は求めないでください。こちらも、変な営業とかしません。

こんな感じですか、趣味趣向があってる方がいたら、今後ともよろしくです。

2022年のハロウィンは運が上がる!?

南瓜(かぼちゃ)祭りに沸く鎮守府の巻

クリックすると早波ちゃんのかわいいがるるーから始まる動画が流れます

10月に入ってから、ツイッターをリフレッシュしてつぶやき始めたので、ブログで書く作業が遠のいてしまいましたが、結構文章書くのが好きなので、長々と書きたいときは有効活用しつつ、できるだけネタをそろえて、定期的に書いていこうと思ってます。

さて、イベントも終了して、界隈はすっかりかぼちゃモードですね。

今回の南瓜祭り任務は、まるゆや海防艦での運上げがなかなかできないでいた当鎮守府にとっても、非常に嬉しいものとなりました。

この任務群でもらえるアイテムも、先月のランカー報酬だった三式弾改二、そして流星改(熟練)と、有用なものですし、何といっても、

かぼちゃが運を上げるアイテムになるという新システム!

これはやらないわけにはいかんでしょうー。と、いうことで、いつも通りに淡々と任務を消化しつつ、新グラのチェック。

ツイッターでも感想を述べましたが、一番は、やっぱり指輪あげたてのフレイちゃん。次点で早波って感じですか。この早波の「がるるーモード」を撮りたいがために今回の動画を上げたようなものです。

一通り任務は先週の早いうちに終わっており、当鎮守府は三式弾改二とスパナを選択しました。さて、問題はその後のかぼちゃ争奪戦!(笑)

 運を上げたい子はたくさんですが、やっぱり優先順位はドロップ率を考慮すると最上、北上。7-1を回っていればざくざくだろうと思っていたのですが、意外や意外、北上様が全然ドロップしなくなっちゃいました。むしろ、デイリーの最低値建造のほうが出るんじゃないかと(実際うちはそれで出ました)。期間内にもし何らかの都合で艦が揃わなかった場合は、機銃集めでいっぱいいた島風に残りをあげようかなと考えてます。

 まぁ、期間限定なので、ドロップを待つのもあれですし、ランカー周回もしているので余計なことに時間を取られたくないので(これがホンネ)、さっさと素材を集めて任務を終わらせたいってところですかね。任務で必要な主砲などが邪魔で邪魔で(笑)。

動画作成のホントのトコロ

うちのPCを新調してスペックアップしてからもう2年くらいですかね。確か最初の何とか給付金が出たときに買ったのは覚えてるので。動画作成を始めたのは実は昨年末位からだったと思います。(ニコ動にあげた動画の日付でわかります)。ここ半年の「茶番劇」騒ぎの影響もあったのか、動画音声の界隈の進化がすさまじいですね。

ほんとはもっと腰を落ち着けていろいろチャレンジしてみたいのですが、ライフワークの艦これの手を止めてまで…ってことになるとちょっとなぁ…。というちょっとしたジレンマがありまして。

まぁ、あれです。やりすぎない程度にマイペースで、程々にやっていこうと思います。

追悼

最後に、改めて草田草太先生のご冥福を祈り、今回の記事は締めたいと思います。

【アーカイブス】個人的艦これイベント総振り返り(2013-2022)

イベントクリアして一段落、戦果も伸びていないので、いつかやろうと思っていた参加したイベントの振り返りを記録として残しておこうと思います。今となっては特に1期は忘れていることも多いし、中途半端に参加したイベントもあったりしたので、正確性には疑問がありますが、まぁ、自分だけの記録なので良しとしましょう。

一期イベント

着任が8月末で、記憶にあるのが、イベント期間中であったこと。wikiによると、その年の夏イベが26日で終わっているので、丁度そのころの抽選に当たったものと思われ。秋イベは、当時仕事が忙しかったのと、環境的なものもあって、艦これをプレイできる時間が極端に少なかったので、参加も無理でした。それが今でも伝説に残るアイアンボトムサウンドパート1。矢矧ショックの時ですね。

イベントの初参加は、次のアルペジオコラボの時からです。このイベントで覚えているのは、当時突破に苦労していた通常海域の5-3をイオナ砲で強引突破したことですかね。おかげで5-4レベリングの恩恵にはあずかることはできたのですが、何にせよプレイ時間が取れないのが一番のネックで、今からすると、「そんな無駄な仕事してる暇あったら艦これしろ!」くらいのことを言いたいくらい、向き合っていなかったですね・・・。いや、やっているときはちゃんとレベリングしたり任務こなしたりはやっていたんですよ。だから鈴谷がようやく175まで来れたわけで。

その後のイベントは、春、夏はしっかりやって、秋を休んだと思います。長い間、Prinzや秋月がいなくて結構大変だった思い出。そして、冬も天城が来た時期を考えるとここも休んでますね。イベント復帰したのは次の春からですね。

2015年は春、夏、秋はしっかりイベントに参加していたようです。15年秋のグラーフ堀には参加せず。この頃から掘り作業を含めたイベント戦略を考えないといけなくなったと記憶しています。時間が本当になくて、「堀なんかやっていられるか!」と当時は喚いていたような。

2016年冬は休んでますね。リアル事情で艦これ自体やったりやらなかったりを繰り返しているので、まぁ・・・。で、春イベはやってますね。Iowaはもらっているので、丙難易度でさっさと駆け抜けた記憶があります。ここから2017年秋冬のレイテまでは甲勲章にこだわらない範囲でまったりやっていて、リアル事情でレイテ前編の入り口まではやって、そこからまたしばらく休み。復帰するのは2期になってからですね。

まぁ・・・一期はこんな感じで、ランカーとか夢のまた夢みたいな感じで、やれる範囲でちょこちょこやっていた感じでした。

二期イベント

一期で甲勲章をいくつか取っていますが、どこのイベントでとったか定かではないのです。自分が覚えているのは、二期に入ってからのアトランタイベで甲勲章を逃した時から、ずっとオール甲を続けていることだけですね。それでも、印象にあるのが2018年秋イベントNelsonのとき。Nelsonタッチが気持ちよかったのと、ドロップが豪華だったこと。確かうちの海外艦がようやくまともになってきたのってこのイベントが契機だったかと。Prinzが2隻掘れたのも確かここ。

二期もリアル事情で休んだ期間があり、2019年の春夏、つまりコロちゃんとJanusのイベントをやってないですね。艦これ休む時はログインごとしなかったので、レベリングとか任務とかほかのことももちろん止まるわけで。そうすると、復帰したときにやることが多くて、何が何だか…という状態になるのと、足りないものが結構な数出てきてしまう。やっぱり、少しでも毎日艦これに触り続けていたほうがいいのは、こういう時に分かりますね。

そして、恐らくは2019年の秋の復活で、適当に任務こなしてたらランカー入りしていたのをきっかけに、ランカー報酬で休んでいた時期のブランクを埋めていくようになっていったと思います。イベントは無論オール甲狙い。そうですね。ランカーやるようになって、毎日少しでも戦果入れるようになって、いろいろ考えながら艦これと向き合うようになって。結構充実した時間を過ごしていますね。

日々是決戦

アニメ二期が始まることで、復帰する提督さんが増えるのは大変喜ばしいですが、今まで休んでいたことを嫌というほど悔やむことになると思うので、それでもしっかり向き合って、ブランクを埋める作業をできるかできないか。これは相当根気がいることだと思うんですよね。休む前に積み上げがどれだけあるかによるとは思いますが。まぁ・・・、自分は同じように悔しい思いをしたくないので、日々の積み重ねを大事に、これからも続けていくだけです。結果は、ちゃんとイベントで発揮してくれるはずです。実際、成果は出ているわけですから。

【艦これ】2022初秋イベ さらば!カサブランカ E6-4

【2022初秋イベント】カサブランカ沖海戦 E6-4

シルバーウイーク最終日の夜、界隈のよく視聴している生放送の提督さんが次々と突破していくのを見ながら、自分も最終海域に突入しました。上記リンクにある通り、無事に突破できました。

夕刻から削り始めて、日が変わるまでには終われたので、まぁ、良かったかなと。編成やルートに関しては、ぜかましさんとnaruさんを参考にしたテンプレ編成。ラスダンに入った段階でここぞというときのための大和さんが満を持して出撃。削りは長陸奥編成でがんばりました。道中大破が続いて、女神使うかーと思いながらも、まみいらのキラ付けでがんばり、やっとの思いでたどり着いた何回目かの出撃でタッチ炸裂!。最後は霞ちゃんが決めてくれました。

編成は以下に

クリックすると制空権シミュのページが開きます。

今回のイベントを機に、サブ艦の戦時改修を一気に進めていました。大和はコンバートで最初は高速のまま残しておくつもりでしたが、このまま運用予定。武蔵改二も作りましたが、結局出番なかったなぁ。いいけど。あとは、中途半端に改装していなかった最上、夕張、矢矧も一気に進めました。普段使いでも、運用に少し困っていたこともあったので。

さて、これで、月末までは戦果少し走れるかな・・・。走る気力もないけどw

クリアして一日経って・・・

クリアして動画をアップして、一日過ぎたわけですが、このタイミングで終われて本当よかったです。毎週月曜日はウイークリー任務に集中したいですからね。

で、あ号を消化している間に軽く掘ってみようかなと思ってE1に出かけたんですよ。そしたら・・・

ええ。一発で来てくれました。鵜来ちゃん。将棋はあまり強くないけどよろしくね。

この調子でBrooklynもMassachusettsも、と、行きたいところですが、ここはあまりこだわっていないですねー。特にせつ子(界隈ではマサ子さん呼びですが、自分はせつ子さんの方がしっくりくるなーと思って)さんはちょーっと掘りにくいかなぁ。元々、連合掘り好きではないし、以前も書きましたが、この後の期間と、資源資材と、援軍さんの様子を見て合間を見て・・・くらいに考えてます。

本イベントでの各資源消費は、燃料13万、弾薬10万、鉄6万、ボーキ5万といったところ。貯めなおしもしていたので、正確な数字ではないですが。特に弾薬は、消費した分をキスクルで結構補充していましたし。

それよりも資材の方ですが。今回は初めて伊良湖課金しちゃいました。まぁ、1千円分だけで、いつものイベントならここで準備金として3千円程度、女神ダメコンに使っていたので、今回はそれとのトレードだと思えば痛くなかったですが、在庫のプレ箱を含めて、ほぼほぼ全部使い切ってしまったので、これから貯めるの大変だなーと。

貯めるのが大変といえば、イベントが終わったからというわけではないですが、いろいろ身の回りを整理していたら、今月引かれた電気代が、想像以上にでかかったのに気が付きまして。これもまた、貯めなおすの大変だなーと…。今年はエアコンをガンガンにつけていたので、来月分も怖いですねー。

そいうわけで、当鎮守府、イベントクリアして、すっかり備蓄モードにチェンジした感じです。

【2022初秋イベ】カサブランカ沖海戦 E6-3 まで

クリックするとクリア時動画へ飛びます

後段が始まってから結構な日数経ったと思っていたのですが、まだ2週目とか。E5で精根使い切った感があり、少し休憩入れても期間内にはクリアできそうではありますが、その後に新艦掘りが待っているので、あんまりもたついてもなぁ・・・とか思いながら始めた最終海域。ここまでくると、メイン艦をガンガン切って進むだけなのですが、勢いに任せてしまうと、思わぬところでつまづいたり・・・。あるあるですね。

今回は、大規模な上に、やってみないと分からないことも多くて、思うように噛み合わないパターンが多々ありますね。E6-3が終わった今の段階で、クリア後の新艦掘りに行くモチベーションがもう・・・。

まぁ、資源資材貯めなおしつつ、まとめていきますか。

E6-1 カサブランカ沖【輸送遊撃】

E6-1は、村雨を旗艦とした先遣部隊を結構早い段階で決めていました。怪我は多かったけど、しっかり任務をこなしてくれました。というか、もう全然覚えていない…(汗)

【西方先遣部隊】

  • 村雨改二(148)、江風改二(99)、大潮改二(99)、鬼怒改二(84)、Pola改(97)、雲鷹改二(95)、日進改(91)

E6-2 カサブランカ沖【輸送水上連合】

この時点においても、とにかく札付けするときの緊張感が半端なく、余計なストレスがかかりました。実際、前段ではメイン艦の誤札というやらかしをしているので。さらに焦るのが、今回からの仕様なのか、出撃ボタンを押したらすぐに札が付くわけではなく、ルート分岐上で札が分かれるという・・・。もう、書いていてもコメカミのあたりがヒクヒクして、頭痛が止まらない案件なのですが(さらに執筆時点で台風が来ていて、天気痛も重なっているのも・・・)。なんか、今回のイベントやたらイライラする理由の半分は、この札付けシステムでした。「札付けがヤバい」っていう情報は多数ありましたし、それなりに対策を講じて挑みましたが、それでもやらかしそうになるのが本当、怖かったです。

ルートと札が確定すれば、ここはスムーズに抜けることができる海域だと思います。が、札付けは慎重に!(かなり重要)

【西方任務決戦部隊】

  • 長門改二(139)、陸奥改二(132)、Bismarck_drei(136)、Intrepid改(82)、CommandantTeste改(117)、最上改二特(133)、由良改二(153)、夕張改二特(170)、Верный(136)、初霜改二(147)、霞改二(149)、FletcherMk.II(150) 

E6-3  カサブランカ沖 【戦力水上】対集積地とかネ改とかいろいろ

この週末までにここまで来れればまぁ、いいかなー程度には考えていましたが…、今は、さっさと攻略してしまいたいというのが本音です。

さて、イベントを通しても難関ポイントの一つになっていますが、ここも札付けの罠が!

まっさらの札だけで行ってしまうと、E6-2と同じルートに入ってしまうので、トーチ作戦札の付いた艦を混ぜる必要がありました。ボケた頭でやってたら絶対ここ、やらかしてました。あぶなかった・・・。

ここまでくると、もうテンプレができていて、自分で組んでいた札と、ぜかましさんなど、攻略サイトさんの組んでいる編成と大きくは変わらない構成になっていきますね。悩んでいたのは、ここに神州丸突っ込むかどうするかっていうところですが、秋津洲も日進もコマちゃんも余ってる状態で、さらにもがみんと夕張まで突っ込むのだから、あえて使うことないという結論になりました。

で、出撃して、札が付いたまではよし。ボスにたどり着ければS勝利は堅かったです。ただ、道中がきつい。

ここの道中対策で、本当に苦労しました。おそらくは、ぜかましさんも書いていらっしゃいますが、女神特攻が楽だったのだと思います。しかし、昨日までの自分に女神という選択肢はなかったんですよね。

後々思い返せば、制空には余裕あったですし、最後は瑞鶴に彩雲のっけて行ったらクリアできたくらいだったので、まだ最適化の余地は残されていたように思います。むしろ情報過多で詰め込みすぎた?

で、クリア時の編成がこちら

クリックすると制空権シミュのページへ飛びます。

 クリアする直前くらいまで、第3基地は東海を投げていましたが、OとPマスでの大破撤退があまりにも続いたので、支援と基地でカバーすることに。さらに言えば、7-1で育成している主力級駆逐で、対潜させないのはどうかというのも頭をよぎり、こんな感じに。たぶん、最適解ではないと思います。でもまぁ、クリアはできました。疲れました。

【2022初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦!E5-4 Rangerに会いに行く!

クリックすると突破時動画が開きます

【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦!E5-4 ジブラルタル沖/北アフリカ沖

台風14号が九州に上陸するのを傍目に見ながら、当鎮守府は遠い地中海の遠征に。停電のリスクに怯えながら大一番を迎えることとなりました。

 E5-4は新艦のMassachusettsもドロップするので、多少資源資材を消費してもいいので、削りからS勝利狙いでの編成を組み、攻略を開始。簡単に結果から言うと、S勝利とれたのは2回程度で、収穫は2隻目のコロちゃん。これは嬉しかったですねー。

かわいいから!。

正直、Massachusettsに関しては…ダコタさんも、ワシントンもいっぱいいるから…。とか内心は思っていたり。

これは、タッチがあれば破砕なしでも行けるのでは。と思いつつも、ラスダンは別。というのはいつものことなので、素直にギミックを解いていこうとするも…

これ、ちゃんと調べて、落ち着いて編成を組まないと、ルート外れるんですよね…。おまけに使っていたのがやまむさ編成だったのでここで余計な資材資源が結構飛んじゃいました。さらに削りの時は比較的おとなしかった道中の敵が一斉に暴れだして…もう無茶苦茶だよぉ!と叫びたくなるところを抑えて、いったん休憩。

 ここのマップに関しては、本当に道中が凶悪ですね。潜水は残せば一発で誰かしら大破までもっていかれる、大和のカットインだけではカバーしきれない反跳爆撃の空襲、警戒陣からの強烈な閉幕雷撃、キラ付けをしてもやられるものだから、ストレスがマッハになるのも当然ですね。

 まぁ、こちらとしてはそれをできるだけ対策して、落ち着いて潰していくしかないのですが、ゴールが目の前なのに、気持ちが競らない人って、稀だと思います。はい。

そいえば、このイベント。全体を通して、ギミックが一癖も二癖もあって、ストレスたまる仕様になってましたね。ああ、そうでした。はい。

 そんなこんなでギミックをすべて終わるころには力尽きており、ラスダンの前にいったん仕切りなおすことにしました。

 翌日、できれば月曜日になる前に終わらせたかったのですが、まぁ、そこは想定の範囲内で。いよいよ満を持してラスダンに突入。しかし、道中撤退が頻発してなかなかボスにたどり着けない。疲労はたまり、キラは剥がれ、資源資材はガンガン減っていく…。もう、ここが最終海域でいいとか思いながら、一日を費やしましたが、突破できず。

 ここは一旦休憩をとり、改めて編成と装備の見直しを始めます。

 ラスダン開始からここまでは、ボス戦での制空は拮抗でした。基地航空隊組んだ時には、これ以上は無理とか思っていたのですが、64戦隊と54戦隊の位置を変えただけで、何と、航空優勢とれるとか!さらに、翔鶴さんの艦載機を修正して…と、いう感じで、修正していった結果がこれです。

クリックすると制空権シミュのページが開きます。(支援は入力してないですが、前衛は航空プラス対潜、決戦は砲撃です。)

 第二については、当初は雪風がいましたが、道中の潜水艦対策に、先制対潜が打てるJohnstonに途中で変更しています。

 正直、やまむさタッチがボスに刺さってCL2引ければ、拮抗でも抜ける感触はあったんですけど、大体道中撤退などで沼っているときは、どっか悪い場所があるというのが常なので。

 ここまでの準備を重ね、翌朝、今日こそRangerに会いに行く!と、気合を入れて出撃。しょっぱなから道中の潜水艦も警戒陣も元気で煩わしい。ここまでくると、キラ付けで時間を費やすことは全く考えてなく、容赦なく、まみいらを消費。

 さらに、被弾が重なるJervisやJanusに熟練見張り員をのっけるなどの対策を施しつつ、出撃から40分。

 ようやくボスにたどり着いて、やまむさタッチが炸裂!昼戦で決着がつきました。

 

 

【2022初秋イベ】Le Colorado en action à E5-2(コロちゃん大活躍の回!)

クリックするとコロちゃんの活躍が見られます!

【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦!E5-2 ジブラルタル沖/北アフリカ沖

 マンスリーの遠征が粗方かた付いたので、予定よりちょっとだけ早めに攻略を再開する。

 うちの主力が遠征で出ている間に、ここの編成をいろいろ調べていましたが、私的にここで「コロちゃんタッチ」をどうしてもやりたくなってしまい、その方向で組んでみました。

Coloradoがうちの鎮守府に来たのは結構最近の話で、いつか活躍させたいとはずっと考えてはいたので、もう、ここしかないだろう。というわけで。タッチ使ったのもここが初なんじゃないだろうかと思うくらい。通常海域ではまず使わないですし。

 最初組んだ時は、Maryland、Italia、山城など、相方も交互に投入する予定でしたが、道中が長く、キラがはがれにくいことで、この場面での投入はありませんでした。

 しかし、出撃を試みたものの、最初に組んだ装備のままでは、PTマスに阻まれ、なかなかボスマスにたどり着くことができませんでした。この時はまだマンスリー遠征の最後の部隊が帰ってきていなかったので、支援は使えず。でも、このまま突破できそうな感じはあったので、装備を見直して、このような形となりました。

クリックすると制空権シミュのページが開きます。

 扶桑姉さまの主砲を副砲に変更、Zaraも副砲のみ。Sheffieldも副砲のみ。そして大井さんに小口径主砲。これでようやくPTマスを乗り越えられ、最後はコロちゃんタッチでA勝利は確実というパターンを作ることに成功しました。さらにコロちゃんの主砲を3回目あたりから46砲改に変更して射程を調整。支援がない分怪我は多かったものの、安定して削ることができました。

さて、ここが終わると再び大和の出番か。E5-4の評価が界隈では定まっていない様子なので不安は残りますが、この週末で突破したいものです。

【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦!E5-2 ルート解放ギミック

クリックすると動画が開きます。

昨日に引き続いて少しずつイベント攻略を進めていく。本日はE5-2の開放ギミック。

時間の経過と共に、攻略に有用な情報も出てくるようになってきた。

いままでイベントに関してはどちらかというと待ちの姿勢を貫いていたが、前回のイベントあたりから先行に近い形での試行錯誤の楽しさも味わってしまったので、今回もそのスタンスで。

ここまでくると使う艦が大体固まってきて、遊びでいれてみたい艦とかを盛り込めるように。と、いうことで、このギミックのポイントで入れてみました。ノーザンプトン。

昨日までのストレスのたまる輸送作業が嘘のように、みんな大活躍してくれました。それと、このノーザンプトンがいるだけで何というか、とても晴れやかな気持ちになりました。

ここのポイントは重巡が2隻必要。PT対策必須、潜水マスの処理方法、対空カットイン、制空値、そして、集積地4800を飛ばせる火力ってところですか。

編成はこんな感じになりました。

クリックすると制空権シミュのページに飛びます

 文月はそろそろかなぁと思っていたので、今回を機に穴を開けてあげました。機銃の改修もしてあげないと。ちなみにこの編成は、naruさんのサイト(→http://asternaru.livedoor.blog/archives/86679499.html)が、非常に参考になりました。ありがとうございますっ!

3回目では基地だけでほとんど吹き飛ばしてくれてオーバーキル気味でしたが、いつもこれくらい蹂躙してくれないと眠れない夜が延々続くんですよ・・・。

と、いうことで今日はこれくらいにして、明日は15日なので、マンスリー遠征のために一時中断。17日あたりから2ゲージ目に入ります。

【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦! 後段E4からE5-1まで

E4 トーチ作戦任務部隊、抜錨! 大西洋/ジブラルタル沖

9月10日から11日のウイークエンドは、ほぼ先行攻略を心掛けていた自分としては、いつものこととはいえ、気が気で仕方がない状態で、後段の開放は待ち遠しかったが、記憶が正しければ通算2度目の「寝てください」ツイート。これを見て就寝。翌朝、起きてみれば始まっていた。

 さて、始めるかー、と、まだ頭が寝ている状態で軽く先行勢の様子を見ながら様子見の編成を組んで、ぽちっと…

 あ・・・

 やってしまったー!!!

 E4の最初の艦隊は遊撃部隊。ぽちっとやってしまった瞬間に青ざめた。

 そこから数分。まず、誤札してしまった第一艦隊の子達の見直しを始める。幸いなことに、7-1や3-2など、通常周回で回していた子の微ダメを直していた状態で、阿武隈、北上、瑞鳳改二乙、島風、涼月と、リカバリーが可能、サブがいる子ばかりだった。しかし、瑞鳳は2隻をここに割くことになったので、この後使う予定は組んでないが・・・マジで焦った。

 いつもは心掛けて、頭が寝ていたり、平常でないときは出撃させないように心がけていたのだが、このタイミングでやってしまうとは…。前段の時の大井といい、今回は若干気持ちが焦っているようだ。気を付けよう。

さらに後段が始まってすぐだったために、札関係の情報がまだ未確定なものが多く、さらに不安を増幅させる。今になって思えば、この段階で確定できないのは当たり前で、前代未聞の複雑な札組みで、これは、一旦情報を待った方がよさそうということで、とりあえず直近のE4を誤札してしまった艦とコモン艦、サブ艦を駆使して進めることにする。

ドロップ艦が豪華なのは百も承知で、とりあえずE4はさっさと切り抜けてしまって、E5以降の戦略を練っていった方が得策と判断しました。

担当艦

【トーチ作戦英軍部隊】

  • 瑞鳳改二乙(99,171)、北上改二(154)、阿武隈改二(156)、Luigi di Savoia Duca degli Abruzzi改(81)、谷風丁改(98)、沖波改二(99)、秋月改(91)、涼月改(97)、島風改(126)、Fletcher改mod2(99) 、明石改(35)

【トーチ作戦派遣部隊】

  • 雲龍改(97)、天城改(99)、羽黒改二(87)、高雄改(97)、愛宕改(97)、三隈改(77)、五十鈴改二(98)、那珂改二(98)、香取改(86)、睦月改二(135)、如月改二(133)、三日月改(99)、吹雪改二(91)、早波改(88)、岸波改(88)、秋霜改(88)、清霜改(89)、松輪改(99)、御蔵改(94)、日振改(99)、昭南改(94)、第四号海防艦改(97)

—————————————————————————

E5-1 反攻上陸!トーチ作戦 ジブラルタル沖/北アフリカ沖 (輸送ゲージ1【遊撃部隊】)

翌月曜はいつものスケジュールでウイークリー任務に集中しつつ、資源回復と情報収集につとめる。この後、とにかく輸送が多い。厄介な敵が多い。ただ、E6-4まで行くと、編成が精査されていけば何とかなりそう。と、いう感じで見ています。

札の割り振りは、いつもは結構適当だったりするのですが、今回は大発艦、対地装備艦をしっかり割り振っていかないと詰みそうな予感がバリバリだったので、E6から割り振りを決めてから進めることにしました。

とにかく輸送が多くて作業ゲームになるのがわかったので、この後は、普段のルーティンワークにイベントの時間を組み込んでいくという方向で行こうと考えています。

担当艦【中央任務部隊】

  • 葛城改(98)、Pola改(89)、龍田改二(89)、文月改二(132)、磯波改二(97)、敷波改二(98)、浜風乙改(97)、風雲改二(151)、巻波改(88)、涼波改(88)、照月改(91)、冬月改(92)、千歳甲(96)、瑞穂改(97)、あきつ丸改(70)

どっかでやったことのある対潜、空襲、制空値、索敵と、バランスが問われる構成。このパターンは、落ち着いてじっくりやれてるときは、考えることがたくさんあって、結構面白いと感じられたこともありましたが、ラストにあの許すまじネ改がいることと、噛み合わないと結構こっぴどくやられるので、ストレスしかありませんでした。逆に噛み合うとすんなりでした。

【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦! 前段振り返り E3編

E3 アレクサンドリアの風 スエズ湾/地中海

E3突入最初のギミックでこいつをやっつけないと先に進めない。このためにE2で使った先遣隊をある程度強力な艦隊にしないといけなかった。

ギミックで難敵を放り込んでいくのは、あり得ることなので許容はできるとしても、E1から一気にやっていたら、マジでこれはストレスのかかるマスだったと思います。ギミックマスに対するごくごく一般的な考え方として、一軍起用できるような強力な艦は温存して、適当にこなす…といったようなものだったと思いますが、こういうのが海域攻略のしょっぱなからこられると・・・ねぇ。

相当イラついていたのか、動画を取ることも編成を残すこともなく、今となってはどうここを攻略したかも覚えていない。記憶から消し去りたいくらい厄介だったってことでしょう。

担当艦

【遠征艦隊先遣隊】

  • 比叡改二丙(99)、霧島改二(99)、瑞鶴改(86)、大鳳(43)、千歳航改二(123)、千代田航改二(74)、足柄改二(76)、摩耶改二(99)、球磨改二丁(99)、多摩改二(99)、大井改二(149)、叢雲改二(96)、曙改二(97)、初春改二(92)、霞改二乙(98)、涼月改(91)
  • 【地中海連合艦隊】

    • 伊勢改二(140)、大和改二重(99)、武蔵改二(97)、Richeliew改(82)、Graf Zepperin改(92)、龍鳳改二戊(96)、蒼龍改二(84)、熊野改二(94)、鈴谷改(89)、衣笠改二(85)、古鷹改二(83)、北上改二(99)、木曾改二(99)、矢矧改二乙(99)、皐月改二(123)、霰改二(126)、雪風改二(99)、Johnston改(97)、Scirocco改(89)、Jervis改(88)、旗風改(55)、春雨改(55)、浦風改(51)、朝霜改(49)、CommandantTeste改(84)

    ここで切ったメインは伊勢、武蔵(サブを温存)、木曾、皐月、霰、Sciroccoといったところ。先行攻略していて問題になるのはここで大和武蔵がいないと攻略が困難になるところ。昨年もあった艦載機パズルで特効が乗るといってもやはり辛い。

    E3-1からE3-2削りまでは、資源消費を抑えるためにサブリシュを採用。龍鳳もラスダンまで温存できた。意外と活躍したのが皐月ちゃん。邪魔なPTをことごとく片付けてくれてスッキリ。固有対空カットインがあるのもいい感じに働いてくれた。

    E3-2 ラスダン突破編成

    クリックすると制空シミュのページが表示されます。

    ボスマス手前の空襲がやばいのと、制空はできるだけ維持したかったので、基地航空隊含めての航空優勢をとる戦略。ラスダンに挑んだ回数は5回以内。いつもカットイン勝負でもたつくのがセオリーだったのですが、今回は意外とすんなり突破できました。

    前段通しての所感

    ギミックでイラつかせるポイントがあったりして、ストレスがかかる構成なのは、今になって考えればいつも通りのこと。むしろちゃんとした編成と装備で対策すれば、もうちょっとスムーズにできたかな。まぁ、前段の初期段階でクリアできて、資源資材も残せて、メイン艦にほどんど手を付けなかったので、合格点といったところでしょう。

    【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦! 前段振り返り E2編

    E2 アデン湾を抜けて アラビア海/アデン湾/紅海

    難易度は決して高くはないのだが、輸送量1300と非常に多く、厄介なTPをどう処理するかが問われるMAP。

    TPの処理はほんと苦手。まだ第二海域ということもあって強い娘が出せないのもつらい。ここは支援に頑張ってもらった。

    担当艦

    【遠征偵察部隊】

    • 熊野改(61)、鬼怒改二(99)、大井改二(97)、浦波改二(96)、有明改(87)、玉波改(73)、梅改(68)、千代田甲(84)

    【遠征艦隊先遣隊】

    • 比叡改二丙(99)、霧島改二(99)、瑞鶴改(86)、大鳳(43)、千歳航改二(123)、千代田航改二(74)、足柄改二(76)、摩耶改二(99)、球磨改二丁(99)、多摩改二(99)、大井改二(149)、叢雲改二(96)、曙改二(97)、初春改二(92)、霞改二乙(98)、涼月改(91)

    ここで大井さんのメインを切ったのは早かったかなと思っていたが、まだサブが残っているので傷は浅い。新艦の夏雲が早々にドロップできたのは僥倖。

    一回の輸送量はだいたい100を切るくらい。装備を支援も含めて命中重視に寄せていくことで、結果がよくなっていった。問題なのは次の第三海域最初のギミックで、先遣部隊が必要になること。そこそこ強い艦を選択したつもりだったが、結局追加の艦を投入することになった。誰だったかな…録画もしてなかったので覚えてない。

    【2022夏/初秋イベ】大規模反攻上陸!トーチ作戦! 前段振り返り E1編

    E-1 遠征艦隊、西へ! インド洋/アラビア海

     攻略は先行勢の後を追うように8/27より開始。解放実装時はいつも通り遅れたりしたので、翌朝から始めました。(これは自分にとっては珍しいパターン。)

     E3から大和武蔵を投入しないととか、E1から早速ながむつとか、結構恐ろしい情報が流れてくる中、前回同様にサブ艦を駆使しながらの攻略開始。

    担当艦 

    前路掃討部隊】

    • South Dakota(63)、Iowa(50)、大鳳改(87)、翔鶴(87)、鈴谷改(63)、阿武隈改二(99)、大淀改(83)、Gotland改(79)、早潮改二(126)、山風改二丁(98)、親潮改二(94)、満潮改二(90)、藤波改(88)、照月改(72)

    ここで切ったメインは早潮、親潮、山風、藤波といったところ。しょっぱなから高難易度のギミックで、しっかり担当艦を選定しないといけない事態に悪寒が走る。

    Eマスギミックでの試行回数はおそらく10回以上20回未満程度だったかと。

    「最初から焦らせる作戦できましたか…そうですか…。」

    と、冷静になれるまでに時間が少し取られた。

    前回も確か、E1から求められるものが結構あって、手間取った記憶があるので、恐らくこれからもこの傾向は続くのでしょうね。

    新艦の鵜来ちゃんが来なかったので、後段クリア後にここに戻ってくることは確定。

    鵜来ちゃん・・・某旅館の娘さんに似ているし、将棋が強そう。

    「こう・・・こう・・・、こう!」

    ※長い間、鵜来が石川県の地名と記述していましたが、当方の記憶違いでした。Wikiによると、高知県の鵜来島が由来とのことです。ちなみに、石川県にあったのは鶴来町(現在はない)です。改めてお詫びおよび訂正いたします。(2022.10/18)

    ロンドン橋が落ちた

    亡くなったエリザベス女王はMrs.ロビンソンと呼ばれることになるとのこと。
    頭の中にサイモン&ガーファンクルが流れ始める。
    さてさて、これから何が始まるんですかねぇ。

    備蓄食料が丁度切り替えなので、しっかり貯めなおさないと。

    断捨離

    8月はもともと引っ越しする予定があったのですが、それがなくなったので、断捨離と大掃除を進めていました。
    長年引きこもってナニモシナイ状況が結構続いていたので、チリツモになっていた部屋が如何に汚かったがよく分かりましたわ。
    それまで、ホコリとか汚れが目立つのが嫌だったので、黒基調の服や家財が多かったのですが、これを機会に、と、思い切って白基調に変えることにしました。
    まぁ、冬を快適に超えるための準備ってのが大きいんですけどね。寒いと本当動かなくなるし。

    ここからは個人的なメモ。

    • 9月中に残った天井、エアコンの掃除はしたい。
    • 電源系統の改善。PC周りのコードを何とかしたい。

    ってところかなぁ。