【アーカイブス】個人的艦これイベント総振り返り(2013-2022)

イベントクリアして一段落、戦果も伸びていないので、いつかやろうと思っていた参加したイベントの振り返りを記録として残しておこうと思います。今となっては特に1期は忘れていることも多いし、中途半端に参加したイベントもあったりしたので、正確性には疑問がありますが、まぁ、自分だけの記録なので良しとしましょう。

一期イベント

着任が8月末で、記憶にあるのが、イベント期間中であったこと。wikiによると、その年の夏イベが26日で終わっているので、丁度そのころの抽選に当たったものと思われ。秋イベは、当時仕事が忙しかったのと、環境的なものもあって、艦これをプレイできる時間が極端に少なかったので、参加も無理でした。それが今でも伝説に残るアイアンボトムサウンドパート1。矢矧ショックの時ですね。

イベントの初参加は、次のアルペジオコラボの時からです。このイベントで覚えているのは、当時突破に苦労していた通常海域の5-3をイオナ砲で強引突破したことですかね。おかげで5-4レベリングの恩恵にはあずかることはできたのですが、何にせよプレイ時間が取れないのが一番のネックで、今からすると、「そんな無駄な仕事してる暇あったら艦これしろ!」くらいのことを言いたいくらい、向き合っていなかったですね・・・。いや、やっているときはちゃんとレベリングしたり任務こなしたりはやっていたんですよ。だから鈴谷がようやく175まで来れたわけで。

その後のイベントは、春、夏はしっかりやって、秋を休んだと思います。長い間、Prinzや秋月がいなくて結構大変だった思い出。そして、冬も天城が来た時期を考えるとここも休んでますね。イベント復帰したのは次の春からですね。

2015年は春、夏、秋はしっかりイベントに参加していたようです。15年秋のグラーフ堀には参加せず。この頃から掘り作業を含めたイベント戦略を考えないといけなくなったと記憶しています。時間が本当になくて、「堀なんかやっていられるか!」と当時は喚いていたような。

2016年冬は休んでますね。リアル事情で艦これ自体やったりやらなかったりを繰り返しているので、まぁ・・・。で、春イベはやってますね。Iowaはもらっているので、丙難易度でさっさと駆け抜けた記憶があります。ここから2017年秋冬のレイテまでは甲勲章にこだわらない範囲でまったりやっていて、リアル事情でレイテ前編の入り口まではやって、そこからまたしばらく休み。復帰するのは2期になってからですね。

まぁ・・・一期はこんな感じで、ランカーとか夢のまた夢みたいな感じで、やれる範囲でちょこちょこやっていた感じでした。

二期イベント

一期で甲勲章をいくつか取っていますが、どこのイベントでとったか定かではないのです。自分が覚えているのは、二期に入ってからのアトランタイベで甲勲章を逃した時から、ずっとオール甲を続けていることだけですね。それでも、印象にあるのが2018年秋イベントNelsonのとき。Nelsonタッチが気持ちよかったのと、ドロップが豪華だったこと。確かうちの海外艦がようやくまともになってきたのってこのイベントが契機だったかと。Prinzが2隻掘れたのも確かここ。

二期もリアル事情で休んだ期間があり、2019年の春夏、つまりコロちゃんとJanusのイベントをやってないですね。艦これ休む時はログインごとしなかったので、レベリングとか任務とかほかのことももちろん止まるわけで。そうすると、復帰したときにやることが多くて、何が何だか…という状態になるのと、足りないものが結構な数出てきてしまう。やっぱり、少しでも毎日艦これに触り続けていたほうがいいのは、こういう時に分かりますね。

そして、恐らくは2019年の秋の復活で、適当に任務こなしてたらランカー入りしていたのをきっかけに、ランカー報酬で休んでいた時期のブランクを埋めていくようになっていったと思います。イベントは無論オール甲狙い。そうですね。ランカーやるようになって、毎日少しでも戦果入れるようになって、いろいろ考えながら艦これと向き合うようになって。結構充実した時間を過ごしていますね。

日々是決戦

アニメ二期が始まることで、復帰する提督さんが増えるのは大変喜ばしいですが、今まで休んでいたことを嫌というほど悔やむことになると思うので、それでもしっかり向き合って、ブランクを埋める作業をできるかできないか。これは相当根気がいることだと思うんですよね。休む前に積み上げがどれだけあるかによるとは思いますが。まぁ・・・、自分は同じように悔しい思いをしたくないので、日々の積み重ねを大事に、これからも続けていくだけです。結果は、ちゃんとイベントで発揮してくれるはずです。実際、成果は出ているわけですから。

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